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2011年4月

2011年4月28日 (木)

AT33回目。

階段を上るときに、膝が痛くなかったので思わず確かめるためにもう1階分上ってしまった。

という話をしながら右肩へ…

「なんで右肩なんだ?」と思いつつもカラダがどんどん変わるのでどこでも良かった。

よくあることだが、最初に話していることと最終的には違う個所にいる。

とは言え、まあ今日も良く動く。

動く。

動く。

動く。

筋肉が「待ってました~」と言わんばかりに良く動く。

そして、腕の在り方や動きが、自分の中に無かった感覚が生まれ驚く。

ハンズオンしている手からも「そっちにはうごかないよ~」と思っていた筋肉の声が聞こえるらしいcoldsweats01

あはは・・・ばれちゃったなsweat01

本当の事をいうと、左肩が四十肩終わりかけ(もしくは始まりの疼き)で可動域が少なかったのでそちらをやってもらえばよかった感じ。

帰り途…

筋肉の本当は動きたい方向をロックしている何かを外せばいいのか・・・と自分でもぞもぞやってみた。

おおおおお・・・・動いたwobbly

ハンズオンされていたのは反対ではあったものの、カラダは繋がっているもんね。

準備はすでにされておりました。

昨夜、横向き寝が楽だったのは言うまでもありません。

ここ2~3回、本当によく動く。

先生曰く、「準備はできたよ!」って感じらしい。

確かに11月から通っているセミナーでの体験・体感で確実にカラダが変わってきている。

その上、外からのアプローチでカラダを変えていくのだから、筋肉としてはうれしくて仕方ないのだろう。

今年は本当に楽しみな年になりそうだ。

腕の付け根が・・・

大きさが違うんだけどcoldsweats01

2011年4月17日 (日)

ピラティス46回目。

調子がいいはずだった。

腰痛はいつもの通りだし・・・

1日2~3回バランスボードに乗っていたし、バランスが良かったから。

右足に体重がかかり、体幹は右回旋していたようだcoldsweats02

う~ん。自分じゃわからないもんなんだな。

やっぱり、メンテナンスは大事。

ストレッチポールに乗っても、まず手が離せない。

ホンの5センチ10センチ浮かす程度だと思う。

なのに、バランスが取れない。

Aさんに指摘される。

「どっちへ倒れてしまうでしょ~かsmile

そう。やっぱり回旋していました。

基本的にピラティスは、マッサージやヨガとは違う。

ある意味ヨガとは似ているが本質が違う。(とワタシは思う)

覚えた事を、日常生活やダンス・ストレッチなどで応用する。

完成形にいきつくプロセスも大事なのに、最終の形ばかりを気にするようになる。

結果、出来るようになるので「調子がいい」と感じてしまうようだ。

「やればいいってもんじゃない」のだ。

この日は金曜日。

翌日のレッスンで、カラダが楽に動くことにびっくりしたのは他でもない私自身でした。

殿筋の強化。

腸腰筋をリラックスさせること。

どうも、この2点がワタシには必須のようだ。

ところで・・・

殿筋の「殿」ってなんで「との」なんだろう。

AT32回目。

そういえば…階段の上り降りで膝の調子がよろしくない。

そんな話からスタートしました。

じゃあ・・・と調子の悪い左ひざにハンズオ~ンnotes

動く動く・・・

どんどん動く。

始めてすぐにハムを通って内転筋がぞわぞわと。

膝のうらに大きな穴があいたような感覚になる。

先生曰く、カラダについて行っているのだとか。

ワタシの感覚は、手がリードして行ってる。

このお互いの不一致がいつも面白い。

どのくらい経ったのだろうか。

とは言えせいぜい20分程度だろう。

なのに、足の筋肉の形が明らかに左右違う。

立ち、歩く・・・

もぉ・・・coldsweats02やっぱりね。

1時間前に、来た時と全く違う。

先生曰く、筋肉は「どうしたいか。どうしてほしいかを知っている」と言ってた。

32回目。

ようやく膝下にたどり着いたか…

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